ピーナッツのカビって猛毒なんですね

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 先日らっかせいが好きな長男というエントリーを書いているとき、そういえばピーナッツのカビって発がん性が最強に近いような猛毒だったなー。ということを思い出しました。

 どこかで元ネタがあったよなー。と思いつつ検索してみるとネタ帳さんのところで見た記事でした。

 情報商材で5,000円くらいで売っている大金を稼ぐ方法が、

高額のがん保険に入り、がんになる。ガンになる方法はピーナッツのカビを食べればよい。

『働かずに大金を手にする究極の方法』は存在する*ホームページを作る人のネタ帳

 では、あんまりな気がします。(--;)

 情報商材はさておき、ピーナッツのカビの毒性は本物のようですので、皆さんも気をつけてくださいね。

1961年、イギリスで七面鳥がバタバタと死亡し、その原因が急いで調査されました。”犯人”はえさとして与えられたピーナツのカビ。カビが産生するアフラトキシンという発がん物質で中毒を起こしていたのです。

ピーナッツのカビ

ピーナッツに生えたカビ(アフラトキシン)は、地上最強の天然発癌物質でその毒性はダイオキシンの10台以上といわれています。

健康住宅の権:『発がん性物質、ピーナッツに生えたカビ』  いい家が欲しい 兵庫県丹波市の数字で表す健康住宅  どこにもなかった、誰も知らなかった住み心地一番のいい家 – livedoor Blog(ブログ)

動物実験では15μg/kgのアフラトキシンB1を含む飼料で飼育されたラットが全て肝臓癌の発生を示すなど[2]、非常に発ガン性が強い事が分かっている。

アフラトキシン – Wikipedia

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