「ディズニーランドと我が子」というエントリーを見て感じたこと

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 ウェブで表題のタイトルのエントリーを読ませてもらいました。リンク先は下記です。

だけど、いま体験した奇跡は夫婦は本物であると疑いを持つことはありませんでした。二人手を握り締め合って、ディズニーランドを後にしたそうです。

ディズニーランドと我が子 – 料理のレシピと日記 ENIGMA – 楽天ブログ(Blog)

 この「ディズニーランドと我が子」というお話は5歳の子供を亡くされたご夫婦のお話なんですが、なんと言いますか、本当にこのお話のような事が自分の身に降りかかったら自分はどうなってしまうのかがまったく想像できません。たぶん半狂乱になるかまったくの無気力になるかのどちらかになってしまうと思います。

 エントリーのコメントを拝見させていただくと、そのお話が他の同様な気持ちを持つ親のこころの中に何かあったかいものを残してくれるような気がします。

 コメントの中には否定的な意見もあります。

 確かにもしかしたら創作話なのかもしれませんが、このお話がノンフィクションであれ、フィクションであれ、何かプラスになるものを読者にもたらしてくれるなら、その真偽を問い批判するのは少々野暮に感じます。

 私も子供を持つ親の一人ですので、身につまされる思いがします。このお話の子供さんのご両親に幸あらんことをお祈り申し上げます。

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